第3回 Hack My Tsukuba 2020 開催の御案内

Hack My Tsukuba 2020 「 コロナと共に生きるまちづくり」

非常事態宣言も解除され、徐々に経済活動が再開し始めています。非常事態宣言も解除され、徐々に経済活動が再開し始めています。一方、決定的な治療薬が開発されていない現状においては、コロナと共に生きる、新しい常識(ニューノーマル)をつくっていかなければなりません。

 非常事態宣言が解除されたからといって、私たちの活動を元に戻そうとしても従来のようにはいきません。それぞれの生活で「コロナと共に生きる」には、様々な困りごとが存在します。 つくばならではのまちの特性を活かしながら、市民はどのように過ごしていけばコロナと共に生きられるのでしょう。

 また今回のコロナ禍で、私たちを支えてくれる医療・介護・福祉サービスに従事されている方々の苦労も数多く聞かれました。どうしたら利用者の方々に安心してサービスを提供できるのでしょう。

 このような状況の中、どうしたら「つながりを力に未来をつくる」ことができるのか。

 つくば市のデータを客観的に見ながら持ち寄った知恵を形にしませんか?

<プログラム>

開催
:2020年11月7日(土曜日)
開催時間: 10時00分~17時00分
テー
:「ニューノーマルと地域課題解決」
A:どうしたらコロナ禍の中でも地域で参加できる防災訓練ができるだろうか?
B:人格形成期の大学生が、学内における対人関係を深化させるためのオンライン・コミュニケーションとは?
C: 高齢者の買い物支援を実現するには?
D: 感染症予防に配慮して体験をおろそかにしない学びを継続するためには?
開催場所:自由(zoomによるオンライン開催、参加者には別途、会議URL等の情報をお知らせいたします。)
参加資格:どなたでもご参加いただけます。
申込
:参加を希望される方は、次のリンク「チケットを申し込む」からお申込みをお願いします。
申込締切:2020年11月6日(金曜日)正午12時00分
参加
:無料
:オンライン形式でのワークショップで、参加者自身が地域課題の解決策を考える取組です。今年度のHack My Tsukubaでは、KDDI Location Analyzer(https://k-locationanalyzer.com/)、つくば市オープンデータ等を活用して、4回のワークショップで地域課題の解決策を考えていきます。第1回、第2回においてコロナ禍の地域課題を洗い出し、分析をしてきました。第3回はこれまでの議論をさらに一歩すすめたサービス分析をします。その際にナッジ理論を応用しながらアイデアをカタチにしていきます。

〇 テーマ説明
〇 ライトニングトーク
〇 グループディスカッション
〇 発表
※イベント終了後にオンライン懇親会を開催(希望者のみ。各自飲食物を御用意ください。)
※プログラムは前後調整する場合があります。また、途中休憩や参加者フリーディスカッションの時間などを適宜設けます。

<お問い合わせ>

筑波大学公共イノベーション研究室
hkawashima.lab*gmail.com(*を@に変えてください)

<共催>

筑波大学公共イノベーション研究室・つくば市

<協力>

日本電気株式会社(NEC)、KDDI株式会社、株式会社Doog、株式会社トルビズオン

<個人情報の取扱い>

参加申込時に入力していただいた個人情報については不正アクセス、紛失、漏洩等が発生しないよう管理責任者を定め、個人情報取扱規定を整備し、これらの危険に対する安全対策を積極的に実施します。入力していただいた個人情報は、ご本人の同意がない限り第三者には提供いたしません。当イベントに関する情報収集以外の目的で利用することはありません。

<キャンセルについて>

当日参加できなくなった場合、Peatix上でキャンセルの手続をお願いします。もしくは筑波大学公共イノベーション研究室 hkawashima.lab*gmail.com(*を@に変えてください)までご連絡ください。

Hack My Tsukubaとは?

Hack My Tsukubaは、市民の市民による市民のための問題解決を目指している、オープンでフラットなディスカッションと解決策提案の機会です。地域の問題を「自分ごと」として考え、取り組んでみたいと思っている市民の皆さん、つくば市に通学・通勤する皆さん、ご自分のアイデアや技術を試してみたいと思う皆さん、いろいろな人と交流して、地域社会に役立つ解決策を一緒に考えてみませんか?

第2回 Hack My Tsukuba 2020 開催の御案内

Hack My Tsukuba 2020「コロナと共に生きるまちづくり」

非常事態宣言も解除され、徐々に経済活動が再開し始めています。これから来ることが予想される、第2波、第3波に備えつつ、新しい常識(ニューノーマル)をつくっていかなければなりません。

 非常事態宣言が解除されたからといって、私たちの活動を元に戻そうとしても従来のようにはいきません。それぞれの生活で「コロナと共に生きる」には、様々な困りごとが存在します。 つくばならではのまちの特性を活かしながら、市民はどのように過ごしていけばコロナと共に生きられるのでしょう。

 また今回のコロナ禍で、私たちを支えてくれる医療・介護・福祉サービスに従事されている方々の苦労も数多く聞かれました。どうしたら利用者の方々に安心してサービスを提供できるのでしょう。

 このような状況の中、どうしたら「つながりを力に未来をつくる」ことができるのか。

 つくば市のデータを客観的に見ながら持ち寄った知恵を形にしませんか?

<開催概要>

開催
:2020年9月5日(土曜日)
開催時間: 10時00分~17時00分
テー
:「Society5.0とニューノーマル」
A:コロナ関連情報が溢れる中での適切な行動を促す情報の伝え方とは?
B:当たり前となったオンライン・コミュニケーションをさらに豊かに充実させるためには?
C:高齢者の買い物、移動といった日常生活に欠かせない活動を支えるためには?
D:コミュニティ活動(健康づくり・文化活動、協働活動など)を継続するためには?
開催場所:自由(zoomによるオンライン開催、参加者には別途、会議URL等の情報をお知らせいたします。)
参加資格:どなたでもご参加いただけます。
申込
:参加を希望される方は、次のリンク「チケットを申し込む」からお申込みをお願いします。
申込締切:2020年9月4日(金曜日)正午12時00分
参加
:無料
:オンライン形式でのワークショップで、参加者自身が地域課題の解決策を考える取組です。 第1回のHack My Tsukubaでは、KDDI Location Analyzer等を活用して、4回のワークショップで地域課題の解決策を考えました。第2回はValue Propositoin Canvasを使ってアイディアを整理していきます。

<プログラム>

〇 テーマ説明
〇 Society5.0の世界を思い描くライトニングトーク
〇 グループディスカッション
〇 発表
※イベント終了後にオンライン懇親会を開催(希望者のみ。各自飲食物を御用意ください。)
※プログラムは前後調整する場合があります。また、途中休憩や参加者フリーディスカッションの時間などを適宜設けます。

<お問い合わせ>

筑波大学公共イノベーション研究室
hkawashima.lab*gmail.com(*を@に変えてください)

<共催>

筑波大学公共イノベーション研究室・つくば市

<協力>

日本電気株式会社(NEC)、KDDI株式会社、株式会社トルビズオン

<個人情報の取扱い>

参加申込時に入力していただいた個人情報については不正アクセス、紛失、漏洩等が発生しないよう管理責任者を定め、個人情報取扱規定を整備し、これらの危険に対する安全対策を積極的に実施します。入力していただいた個人情報は、ご本人の同意がない限り第三者には提供いたしません。当イベントに関する情報収集以外の目的で利用することはありません。

<キャンセルについて>

当日参加できなくなった場合、Peatix上でキャンセルの手続をお願いします。もしくは筑波大学公共イノベーション研究室 hkawashima.lab*gmail.com(*を@に変えてください)までご連絡ください。

Hack My Tsukubaとは?

Hack My Tsukubaは、市民の市民による市民のための問題解決を目指している、オープンでフラットなディスカッションと解決策提案の機会です。地域の問題を「自分ごと」として考え、取り組んでみたいと思っている市民の皆さん、つくば市に通学・通勤する皆さん、ご自分のアイデアや技術を試してみたいと思う皆さん、いろいろな人と交流して、地域社会に役立つ解決策を一緒に考えてみませんか?

Hack My Tsukuba 2020「コロナと共に生きるまちづくり」

非常事態宣言も解除され、徐々に経済活動が再開し始めています。これから来ることが予想される、第2波、第3波に備えつつ、新しい常識(ニューノーマル)をつくっていかなければなりません。

 非常事態宣言が解除されたからといって、私たちの活動を元に戻そうとしても従来のようにはいきません。それぞれの生活で「コロナと共に生きる」には、様々な困りごとが存在します。 つくばならではのまちの特性を活かしながら、市民はどのように過ごしていけばコロナと共に生きられるのでしょう。

 また今回のコロナ禍で、私たちを支えてくれる医療・介護・福祉サービスに従事されている方々の苦労も数多く聞かれました。どうしたら利用者の方々に安心してサービスを提供できるのでしょう。

 このような状況の中、どうしたら「つながりを力に未来をつくる」ことができるのか。

 つくば市のデータを客観的に見ながら持ち寄った知恵を形にしませんか?

<開催概要>

Hack My Tsukuba 2020 #1 アジェンダ 〇趣旨説明
川島宏一氏(筑波大学システム情報系社会工学域教授)
コロナと共に生きるまちづくり
〇KDDI Location Analyzer の活用
(説明:KDDI 株式会社)
〇ライトニングトーク(特別講演)
岩田孝一氏(NECデジタル・ガバメント推進本部)
ポストコロナ(Post-Corona)におけるデータ利活用

黒田直明氏(精神科専門医・公衆衛生学修士、つくば市保健福祉部参事/コミュニティクリニックつくば)
まちづくり=人々の新しい行動づくり 行動変容論の視点
※ 組織名称は略称です。
〇グループディスカッション(午前)
ZOOMブレイクアウトルームで実施

~昼食休憩~
〇グループディスカッション(午後)
ZOOMブレイクアウトルームで複数回実施
〇プレゼンテーション
コンペ形式
開催日 :2020年7月25日(土曜日) 開催時間: 10時00分~17時00分 テーマ:「コロナと共に生きるまちづくり」 with/afterコロナの状況から、まちづくり課題の解決に取り組みます。 開催場所:自由(zoomによるオンライン開催、参加者には別途、会議URL等の情報をお知らせいたします。) 参加資格:どなたでもご参加いただけます。 申込み:参加を希望される方は、次ののリンク「チケットを申し込む」からお申込みをお願いします。 申込締切:2020年7月20日(月曜日)正午12時00分 参加費:無料 内容:オンライン形式でのワークショップで、参加者自身が地域課題の解決策を考える取組です。 今年度のHack My Tsukubaでは、KDDI Location Analyzer等を活用して、4回のワークショップで地域課題の解決策を考えていきます。

<お問い合わせ>

筑波大学公共イノベーション研究室
hkawashima.lab*gmail.com(*を@に変えてください)

<共催>

筑波大学公共イノベーション研究室・つくば市

<協力>

日本電気株式会社(NEC)、KDDI株式会社

<個人情報の取扱い>

参加申込時に入力していただいた個人情報については不正アクセス、紛失、漏洩等が発生しないよう管理責任者を定め、個人情報取扱規定を整備し、これらの危険に対する安全対策を積極的に実施します。入力していただいた個人情報は、ご本人の同意がない限り第三者には提供いたしません。当イベントに関する情報収集以外の目的で利用することはありません。

<キャンセルについて>

当日参加できなくなった場合、Peatix上でキャンセルの手続をお願いします。もしくは筑波大学公共イノベーション研究室 hkawashima.lab*gmail.com(*を@に変えてください)までご連絡ください。

Hack My Tsukubaとは?

Hack My Tsukubaは、市民の市民による市民のための問題解決を目指している、オープンでフラットなディスカッションと解決策提案の機会です。地域の問題を「自分ごと」として考え、取り組んでみたいと思っている市民の皆さん、つくば市に通学・通勤する皆さん、ご自分のアイデアや技術を試してみたいと思う皆さん、いろいろな人と交流して、地域社会に役立つ解決策を一緒に考えてみませんか?

“Hack My Tsukuba 2020” – Forming a Coronavirus-resilient Community

The state of emergency has been lifted and economic activities are slowly starting to resume. While preparing for the second or third wave of COVID-19 infections, we must create a new common sense in order to adapt the “new normal”.

Although the state of emergency has been lifted, it does not mean we can go back to “business as usual” no matter how hard we try to do so. There are various challenges in forming a Coronavirus-resilient community. How should Tsukuba citizens live alongside Coronavirus while maximizing the uniqueness of Tsukuba?

Furthermore, we hear about healthcare workers, as well as people working in nursing and welfare industries, facing many difficulties. These are the people who support us and we must think about how they can do their jobs while ensuring the safety of people who receive those services.

Under such circumstances, how can we create a future through the power of connection? It’s time to put our heads together and making use of various data from Tsukuba City, to create a more connected future.

Overview

Date:
July 25, 2020 (Saturday)


Time:
10:00 to 17:00

Theme: Forming a Coronavirus–resilient Community
We will work to devise solutions for building a community that is resilient to Coronavirus.
Venue: Anywhere you wish (The conference will be held online by zoom and the conference URL will be sent to participants)

Eligibility:
Anyone can participate.

How to Apply: If you would like to participate, please click “Apply for ticket”.

Application Deadline:
12:00 pm, Monday, July 20, 2020


Participation Fee:
Free

Content: This is an initiative where participants think up solutions to local issues through online workshops. In this year’s “Hack My Tsukuba”, we will make use of the Location Analyzer provided by KDDI to devise solutions for local issues through a series of 4 workshops.

Host and contact information

Public Innovation Laboratory, University of Tsukuba


hkawashima.lab*gmail.com (Please change * to @)


Co-sponsor

Public Innovation Laboratory, University of Tsukuba / Tsukuba City


What is “Hack My Tsukuba”?

“Hack My Tsukuba” provide an opportunity for open and frank discussions, as well as for proposing solutions for problem-solving of the citizens, by the citizens, for the citizens. Tsukuba citizens who want to think about and engage in local issues, people who commute to Tsukuba City for work or school, and people who want to try their own ideas and schemes while interacting with various people are all invited. Let us work together to come up with solutions that helps the local community.


Handling of personal information

Regarding the personal information entered at the time of application for participation, we will appoint a management representative so that unauthorized access, loss, leakage, etc. will not occur, establish personal information handling rules, and actively implement safety measures against these risks. The personal information you enter will not be provided to any third party without your consent. It will not be used for any purpose other than collecting information about this event.


Cancellation

If you can no longer participate on the day, please cancel on Peatix. Alternatively, please contact the Public Innovation Laboratory, University of Tsukuba (hkawashima.lab*gmail.com (Please change * to @).

第3回 Hack My Tsukuba 2019 開催のご案内

Hack My Tsukuba 2019 #3 開催のご案内

Hack My Tsukubaとは?
Hack My Tsukubaは、市民の市民による市民のための問題解決を目指している、オープンでフラットなディスカッションと解決策提案の機会です。地域の問題を「自分ごと」として考え、取り組んでみたいと思っている市民の皆さん、つくば市に通学・通勤する皆さん、ご自分のアイデアや技術を試してみたいと思う皆さん、いろいろな人と交流して、地域社会に役立つ解決策を一緒に考えてみませんか?

<開催概要>
開催日 :2020年1月25日(土曜日)
開催時間:午前10時30分 から 午後5時 まで(受付開始 午前10時00分 から)
開催場所:つくば市役所コミュニティ棟1階 会議室2,3 (つくば市研究学園1-1-1)
【電車】つくばエクスプレス研究学園駅から徒歩7分
【つくバス】作岡シャトル、吉沼シャトル、谷田部シャトル
※駐車場無料(車でお越しの方は、庁舎南側のお客様駐車場1又は庁舎東側のお客様駐車場2をご利用ください。)

<内容>
ワークショップ形式で、参加者自身が地域課題の解決策を考える取組みです。
第3回では、実際につくば市が保有するデータを活用して、以下の地域課題の解決策を考えます。

第2回で取り組んだグループごとのテーマ例

・ひとり暮らし高齢者の困りごと解決

・シニアの知識や経験をこどもに伝えよう(多世代コミュニケーション) 等

<申込み>
参加を希望される方は、以下のリンク「チケットを申し込む」からお申込みをお願いします。

https://peatix.com/event/1388132
※託児(無料)を御希望の方は、1月10日(金曜日)までに、その旨お書き添えの上、お申し込みください。

<申込み締め切り日>
2020年1月24日(金曜日)

<参加費>
無料 (イベント終了後の懇親会に参加の場合、別途¥1,000円)

<参加資格>
どなたでもご参加いただけます。

<テーマ>
「誰もが取り残されず、自分らしく生きるまち」
次の未来像を見据え、主に高齢者福祉に係る課題の解決に取り組みます。

【2030年の未来像】
様々なコミュニティによる支え合いの中で、充実した医療や介護、必要な目配りや支援などの頼れる福祉が地域に行き届いています。
一人ひとりが健康を大事にしながら、様々な場面で社会に参画し、生涯現役で活躍しています。

<プログラム>
○テーマ説明
○データに関する説明
~昼食休憩~
○グループディスカッション
○発表
※最後まで参加された方々に、協賛各社からの賞品を用意しています。
※イベント終了後に懇親会を開催します(希望者のみ。別途参加費1,000円)

<持ち物>
昼食休憩ありのため、昼食は各自でご用意ください。

<公式サイト>
https://hackmytsukuba.wordpress.com/

<問い合わせ>
筑波大学公共イノベーション研究室
hkawashima.lab*gmail.com(*を@に変えてください)

<共催>
筑波大学公共イノベーション研究室・つくば市

※参加申込時に入力していただいた個人情報については不正アクセス、紛失、漏洩等が発生しないよう管理責任者を定め、個人情報取り扱い規定を整備し、これらの危険に対する安全対策を積極的に実施します。入力していただいた個人情報は、ご本人の同意がない限り第三者には提供いたしません。当イベントに関する情報収集以外の目的で利用することはありません。

<チケットを申し込む>

https://peatix.com/event/1388132/share/widget?z=1&t=1&a=1

第2回Hack My Tsukuba 2019 開催のご案内

Hack My Tsukuba 2019 #2 開催のご案内

Hack My Tsukubaとは?
Hack My Tsukubaは、市民の市民による市民のための問題解決を目指している、オープンでフラットなディスカッションと解決策提案の機会です。地域の問題を「自分ごと」として考え、取り組んでみたいと思っている市民の皆さん、つくば市に通学・通勤する皆さん、ご自分のアイデアや技術を試してみたいと思う皆さん、いろいろな人と交流して、地域社会に役立つ解決策を一緒に考えてみませんか?

<開催概要>
開催日 :2019年10月26日(土曜日)
開催時間:午前10時30分 から 午後5時 まで(受付開始 午前10時00分 から)
開催場所:つくば市役所 2階 201会議室(アクセス)
※駐車場無料(お客様駐車場を御利用ください。)

<内容>
ワークショップ形式で、参加者自身が地域課題の解決策を考える取組みです。第2回では、実際につくば市が保有するデータを活用して、テーマに関する地域課題の解決策を考えます。

<申込み>
参加を希望される方は、「チケットを申し込む」からお申込みをお願いします。
※託児(無料)を御希望の方は、10月10日(木曜日)までに、その旨お書き添えの上、お申し込みください。

<申込み締め切り日>
2019年10月25日(金曜日)

<参加費>
無料 (イベント終了後の懇親会に参加の場合、別途¥1,000円)

<参加資格>
どなたでもご参加いただけます。

<テーマ>
「誰もが取り残されず、自分らしく生きるまち」

次の2点の未来像を見据え、主に高齢者福祉に係る課題の解決に取り組みます。

【2030年の未来像】
様々なコミュニティによる支え合いの中で、充実した医療や介護、必要な目配りや支援などの頼れる福祉が地域に行き届いています。
一人ひとりが健康を大事にしながら、様々な場面で社会に参画し、生涯現役で活躍しています。

<プログラム>
○テーマ説明
○データに関する説明
~昼食休憩~
○グループディスカッション
○発表
※最後まで参加された方々に、協賛各社からの賞品を用意しています。
※イベント終了後に懇親会を開催します(希望者のみ。別途参加費1,000円)

<持ち物>
昼食休憩ありのため、昼食は各自でご用意ください。

<公式サイト>
https://hackmytsukuba.wordpress.com/

<問い合わせ>
筑波大学公共イノベーション研究室
hkawashima.lab*gmail.com(*を@に変えてください)

<共催>
筑波大学公共イノベーション研究室・つくば市

※参加申込時に入力していただいた個人情報については不正アクセス、紛失、漏洩等が発生しないよう管理責任者を定め、個人情報取り扱い規定を整備し、これらの危険に対する安全対策を積極的に実施します。入力していただいた個人情報は、ご本人の同意がない限り第三者には提供いたしません。当イベントに関する情報収集以外の目的で利用することはありません。

HackMyTsukuba2019第2回_B2ポスター_校正B_20190906

第1回Hack My Tsukuba 2019 開催のご案内

2018年度に4回のHack My Tsukubaが開催されました。

 市民の皆様も、学生、市職員の皆様もご参加いただきて、誠にありがとうございます!

引き続き、今年度にもHack My Tsukuba 2019 2019727日(土)に開催されます!

去年度にご参加された方はもちろん、まだ参加したことが無い方、関心がある方、ぜひご参加ください。皆様のお越しを、お待ちしております!


Hack My Tsukuba(HMT)は、市民の市民による市民のための問題解決を目指している、オープンでフラットなディスカッションと解決策提案の機会です。

地域の問題を「自分ごと」として考え、取り組んでみたいと思っている市民の皆さん、つくば市に通学・通勤する皆さん、ご自分のアイデアや技術を試してみたいと思う皆さん、いろいろな人と交流して、地域社会に役立つ解決策を一緒に考えてみませんか!


今年度のテーマは、「誰もが取り残されず、自分らしく生きるまち」です。

次の2点の未来像を見据え、主に高齢者福祉に係る課題の解決に取り組みます。

【2030年の未来像】

  • 様々なコミュニティによる支え合いの中で、充実した医療や介護、必要な目配りや支援などの頼れる福祉が地域に行き届いています。
  • 一人ひとりが健康を大事にしながら、様々な場面で社会に参画し、生涯現役で活躍しています。

<開催概要>
日  時:2019年7月27日(土)10時~17時 ※途中退出可

場  所:つくば市役所 2階 職員研修室(アクセス
              ※駐車場無料(お客様駐車場をご利用ください。)

参加費無料
                 (イベント終了後の懇親会に参加の場合、別途1,000円)

申し込み:どなたでも参加可能です。(募集期間~7月26日 金曜日)
お申し込みはこちらから ☞ 

https://www.city.tsukuba.lg.jp/kankobunka/event/1004682.html

定  員:40名

第1回テマ:「誰もが取り残されず、自分らしく生きるまち」

託  児:希望される方は申込時に希望の旨ご記入ください
                       ※託児の受付は7月12日(金)まで
                       ※社会福祉協議会に依頼いたします

特別講演:株式会社ウェルモ 代表取締役 CEO   鹿野 佑介氏    

主催:筑波大学公共イノベーション研究室・つくば市

プログラム:挨拶/特別講演/現状報告/グループディスカッション・発表
        ※途中昼食休憩あり(お昼は各自でご用意ください。) 

チラシA4_HackMyTsukuba2019_20190701

第4回Hack My Tsukuba開催のご案内

2018年11月10日(土)に第3回Hack My Tsukubaが開催されました。

つくばの子育てに関する課題について、市民、学生、市職員の皆様の間で様々な意見が飛び交い、データを活用して解決策を具体化することができました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!

引き続き、今年度4回目のHack My Tsukuba が2019年1月26日(土)に開催されます!

前回ご参加された方はもちろん、まだ参加したことが無い方、関心がある方、ぜひご参加ください。皆様のお越しを、お待ちしております!
Hack My Tsukuba(HMT)は、市民の市民による市民のための問題解決を目指している、オープンでフラットなディスカッションと解決策提案の場です。
地域の問題を「自分ごと」として考え、取り組んでみたいと思っている市民の皆さん、つくば市に通学・通勤する皆さん、ご自分のアイデアや技術を試してみたいと思う皆さん、いろいろな人と交流して、地域社会に役立つ解決策を一緒に考えてみませんか!

<開催概要>
日  時:2019年1月26日(土)10時~17時 ※途中退出可
場  所:つくば市役所 2階 204会議室(アクセス
ーーーーーー※駐車場無料(お客様駐車場をご利用ください)
参 加 費:無料(イベント終了後の懇親会に参加の場合、別途¥1,000)
定  員:40名
申し込み:2019年1月23日(水)まで(どなたでも参加可能)
----お申し込みはこちら☞https://hackmytsukuba4.peatix.com/view
託  児:希望される方は申込時に希望の旨ご記入ください
ーーーーーー※託児の受付は1月14日(月)まで
-----ー※社会福祉協議会に依頼いたします
テ ー マ:安心の子育て~こどもとママパパにやさしいつくば~
-----「市民・行政・専門家による子育て問題の解決策づくり」
ーーーー・第4回Hack My Tsukub活用予定のプロトタイプ作成ツールの概
ーーーーー要☞https://hackmytsukuba.wordpress.com/関連サイト/
特別講演:一般社団法人コード・フォー・カナザワ代 表理事/
ーーーーーアイパブリッシング株式会社 代表取締役 福島 健一郎 氏
-----「シビックテックの持続可能なモデルについて – コミュニティと
======ビジネス -」
主  催:筑波大学公共イノベーション研究室・つくば市
プログラム:挨拶/現状報告/特別講演/グループディスカッション・発表
※途中昼食休憩あり(お昼は各自でご用意ください。)

20181220hack my tsukubaポスター(修正)

第3回Hack My Tsukuba開催のご案内

2018年8月11日(土)に第2回 Hack My Tsukubaが開催されました。

つくばの子育てや地域の課題をめぐって、たくさんの市民、学生、市の職員の皆様の間で熱い思いや意見が飛び交い、大変有意義なイベントとなりました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!

引き続き、今年度三回目のHack My Tsukuba が11月10日(土)に開催されます!

今回の開催場所は筑波大学、テーマは「安心の子育て~こどもとママパパにやさしいつくばデータを活用して解決策を具体化しよう!」です。

前回ご参加された方はもちろん、まだ参加したことが無い方、関心がある方、ぜひご参加ください。皆様のお越しを、お待ちしております!


Hack My Tsukuba(HMT)は、市民の市民による市民のための問題解決を目指している、オープンでフラットなディスカッションと解決策提案の場です。

地域の問題を「自分ごと」として考え、取り組んでみたいと思っている市民の皆さん、つくば市に通学・通勤する皆さん、ご自分のアイデアや技術を試してみたいと思う皆さん、いろいろな人と交流して、地域社会に役立つ解決策を一緒に考えてみませんか!


スライド1スライド2

<第3 開催概要>

場所:筑波大学スチューデントコモンズ プレゼンルーム(1A棟2階)キャンパスマップ

<交通アクセス案内>(アクセスマップ
※バスでお越しの方:つくばセンター6番乗り場発筑波大学循環バス
(左回り)大学公園 バス停下車
(右回り・筑波大学中央行)第一エリア バス停下車
徒歩5分(バス路線図乗り場

※車でお越しの方:学園東大通り→筑波大学大学入口・中央口(構内地図
K5・本部南ゲート駐車場(本部棟前・地図)をご利用ください。(駐車無料)

参加費:無料
(イベント終了後に懇親会にご参加の場合、別途 1,000円)

申込:どなたでも参加可能です。(募集期間~ 11月7日(水))
お申込みはこちらから   https://hackmytsukuba3.peatix.com

※託児可能:希望される方は10/25まで申し込みください

3回テーマ:

「安心の子育て~こどもとママパパにやさしいつくば
    データを活用して解決策を具体化しよう!」       

プログラム:特別講演・及川卓也様/グループディスカッション発表

主催:筑波大学公共イノベーション研究室・つくば市

第2回Hack My Tsukuba開催のご案内

2018年6月2日(土)に第1回 Hack My Tsukubaが開催されました。

子育てや地域の課題に関心を持つ市民、学生、つくば市職員などの様々な皆様のご参加のもと、大変有意義かつ盛況なイベントとなりました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

第1回に引き続き、第2回 Hack My Tsukuba が
8月11日(土)に開催されます!

前回ご参加された方はもちろん、まだ参加したことが無い方、関心がある方、ぜひご参加ください。

Hack My Tsukuba(HMT)は、市民の市民による市民のための問題解決を目指している、オープンでフラットなディスカッションと解決策提案の機会です。
地域の問題を「自分ごと」として考え、取り組んでみたいと思っている市民の皆さん、つくば市に通学・通勤する皆さん、ご自分のアイデアや技術を試してみたいと思う皆さん、いろいろな人と交流して、地域社会に役立つ解決策を一緒に考えてみませんか!

ポスター最終

  <第2回 開催概要>

場所:つくば市役所 2階 201会議室(アクセス
※駐車場無料(お客様駐車場をご利用ください。また、駐車券を会場までお持ち下さい。)

参加費:無料
(イベント終了後に懇親会にご参加の場合、別途 1,000円)

申込:どなたでも参加可能です。(募集期間~8月8日(水))
お申込みはこちらから ☞ https://hackmytsukuba2.peatix.com/

定員:40名

第2回テーマ:
「安心の子育て~こどもとママパパにやさしいつくば~」

主催:筑波大学公共イノベーション研究室・つくば市

プログラム:講演(品川区の子育て支援事例)
/グループディスカッション・発表

 

第1回 Hack My Tsukubaについてはこちらをご覧ください

 

第1回Hack My Tsukuba開催のご案内

子育て支援、高齢者福祉、健康づくりなど、地域には、様々な解決されていない問題があります。しかし、政府、自治体は、それぞれの地域にある多様な問題に、必ずしも柔軟に対応しきれていません。一方、地域には、技術、労働力、資金などを持ちながら、必ずしも有効に活かしきれていない個人、企業、団体などが存在します。また、近年、インターネット関連技術の普及に伴って、プログラミング・スキルとデータを使って自ら地域問題を解決しようとする動き(Civic Tech)が活発化しています。
Hack My Tsukuba(HMT)は、市民の市民による市民のための問題解決を目指している、オープンでフラットなディスカッションと解決策提案の機会です。地域の問題を「自分ごと」として考え、取り組んでみたいと思っている市民の皆さん、つくば市に通学・通勤する皆さん、ご自分のアイデアや技術を試してみたいと思う皆さん、いろいろな人と交流して、地域社会に役立つ解決策を一緒に考えてみませんか!

 

場所:つくば市役所 2階 202・203会議室(アクセス
                ※駐車場無料(お客様駐車場をご利用ください。)

参加費無料
                 (イベント終了後の懇親会に参加の場合、別途1,000円)

申し込み:どなたでも参加可能です。(募集期間~5月30日 水曜日)
                       お申し込みはこちらから ☞ http://htm1.ptix.com/

定員:40名

第1回テマ:「安心の子育て ~こどもとママパパにやさしいつくば~
                       私たちの子育て、より良くするアイデアをみんなで考えよう!

主催:筑波大学公共イノベーション研究室・つくば市

プログラム:挨拶/現状報告/グループディスカッション・発表
        ※途中昼食休憩あり(お昼は各自でご用意ください。) 

 

                         20180515 修正版Hack My Tsukuba ポスター(印刷用)